2019年2月19日に「JSで制御するBluetoothと基板の勉強会(html5jロボット部 第11回 勉強会)」というイベントでBluetooth MIDI機器をWeb Bluetooth経由で利用に関してLTさせていただきました! 久々でとても緊張でしたがデモも無事に動いてホッとしました。制限時間5分のところを1分超過してしまいすみませんでした><
ありがとうございました!&スタッフの皆様お疲れ様でした!

今回のアプリはこちらです。コードはここ
以前作成したアプリをWeb BluetoothでもMIDIに対応してみました。

技術的な詳細はQiitaに記事としてこちらにまとめたので、気になる方はそちらを御覧ください!気がついたら結局ライブラリにしていたので公開することにしました。ご自由にお使い下さい。

日進月歩でブラウザでできることが増えて来て本当にうれしいです。
ウェブって本当にいいですねっ👍

@sascacciさんありがと〜!

「こんにちは」
という元所属の上司からの1日前のFacebookのメッセンジャから始まった。
スクリプトがうまく動かなくて「う〜ん、、、」と頭を抱えながらお昼ご飯を食べているときに気がついたメッセージで、スクリプトから意識を離してもらえたのでその点も本当によかったです。さすが元上司、みたいなw

そして、そのメッセージを雑にまとめると「明日来ない?」みたいなありがたいお誘い。旧所属の人が20名規模で集まり、上司の上司(当時の部門長)のご定年の壮行会、ということで2つ返事で「参加します!」と即刻返事をして混ぜてもらいました。印象的な期間の1つである部門だったので会場に入った途端にタイムスリップした感がかなりあって、さらには会場のプロジェクタからは選んだかのように「Back to the future -Part1-」が再生されてて、もうなんというかホントに当時のことが頭の中を駆け巡り、控え目に言って楽しかった。そして、あの選択でなくてこういう選択してたらもっと伸びてたかも、とか頭をよぎったり、普段は感じられない貴重で、かつ、不思議な時間が過ぎました。その時間は本当に一瞬で終わってしまいましたけどね。
さて、今回の壮行会の主役のボスは本当に印象的なボスの1人で

「成功体験は減価償却せなあかんで。」

と、今でも常に心に留めている言葉を教えてくださった関西弁のボスです。今後の変わらぬご活躍を祈念するのと同時に、部下として乗り越える一翼を担えたことを嬉しく思います!ありがとうございました!!
そして、今回のG-tenさん(ボス)の一言

「突き詰めていくと、最後は好き嫌いやで。」

と、また深いお言葉。何となくしかまだ理解はできていないんだけど「そうなんだよね」、「それでいいんだよね」みたいに感じました。この言葉もこれから心から理解できるように精進していこうと思います。

そして、今回は1参加者のつもりだったのが、僕まで壮行されれる側にしていただけました。本当にありがとうございました。嬉しかったです。更にこんな素敵などんぶりまで記念品としていただいちゃいました!あの当時なら確実に「白米用」でしたが、これからは「スープ」または「ヨーグルト」用として使わせていただきますっ!ありがとうございます。

さて、未来に向けて引き続き一歩一歩着実に前進していくよっ!

たまに食べたくなるパンダエクスプレスメニュー。作ってみたら、けっこう美味しくできたのでCookpadに公開しちゃいました。
鶏のムネ肉ってパサっとしてしまうので避けがちだけど、そこまでパサつかずで良いかも。
もしよかったら作ってみてください!

鶏ムネ肉とインゲンの中華炒め

鶏ムネ肉のブラックペッパー中華炒め

鶏モモ肉のオイスターソースの中華炒め

2018年も最終日。環境も、自分も動いた、動かした1年。お疲れ様でした!!
転職、というのが一番大きかったけど、ブログを移行したり、FitbitのClock Faceを公開したり、ウェブサイトを最初から作ったり、Cookpadでレシピを公開し始めたり、大きいことから小さなことまでやってたんだな〜、と振り返り中。悩みは多い1年だったけど、よい1年だったかな。体重も維持できてるし。
来年は今年よりもパフォーマンスが出るように更に精進していこう。

関係ないけど、公開しているClock Faceが300名の方、50カ国で利用してもらえてることが分かった。小さなことだけど、こういうのすごく励みになるね。

本年も多くの方に本当にお世話になりました。ありがとうございました。
2019年もよろしくおねがいします。

よいお年を!

whenever(myself.anything_happen()).then {
  continue
}

2018年4月末くらいに買ったFitbit Versa向けにClockfaceを作って半年経ちました。 インド、英国、オーストラリア、米国のユーザから「サマータイム入ってね〜!」とか、「タイムゾーン追加して!」とかいろいろと要望いただき、 1つ1つ対処していて、そろそろUX的なツッコミも入るようになりました。なんですが、Fitbitはエコシステムとしてまだインストール数とかの情報の開示を してもらえないので、どれくらいの方に使ってもらえているのか把握できず、なんとかしたいな〜、と思っていました。
そこで、単純にAnalyticsを入れてしまいました。

導入

1からコード書く必要あるのかも?と思いきや、検索したらズバリなのがありました。

Fitbit OS上のアプリ向けっぽいのでClockfaceで動くのか?という不安はありましたが、特にハードルなく導入完了してしいました。

  • npm install
  • AnalyticsでTracking IDを取得
  • AppとCompanionでimport
  • トラックしたいところで動作させる

非常に簡単でした。

これで、どれだけ使われているのか分かる、かな?
まだレビューですが、リリースできるようになるのを楽しみにしてようと思います。

fitbit-google-analytics/app.jsdebugをExposeして欲しかったな〜。

var analytics = {
  debug: debug,
  configure: configure,
  send: send
};
export default analytics;

こっちもfitbit-google-analytics/companion.js

var debug = false;